シーサイドソフト ソフトウェア利用規約
1.このソフトウェアは、本契規約に基づいて使用される場合に限って利用者に使用権が与えられるものであり、所有権が与えられるわけではありません。
2.このソフトウェアのライセンスキーを購入した利用者は、1ユーザー版ライセンスキーでは1台のコンピュータで認証可能で、5ユーザー版ライセンスキーでは5台のコンピュータで認証可能で、10ユーザー版ライセンスキーでは10台のコンピュータで認証可能であるものとします。
3.このソフトウェアを改変したりリバースエンジニアリングすることはできません。
4.このソフトウェアの商用での利用は自由ですが、利用者がこのソフトウェアを使用して直接収益を生じる場合、利用者はシーサイドソフトと別途利用契約を結んでいただくものとします。
また、シーサイドソフトの独自の判断によって、利用者がシーサイドソフトのサーバーに過大な負荷を生じさせるような使い方をしていると判断した場合も、利用者はシーサイドソフトと別途利用契約を結んでいただくものとします。
前記に反した場合、シーサイドソフトは利用者のこのソフトウェアの使用を随時停止することができます。
5.利用者は、このソフトウェアを使用して利用者がシーサイドソフトのサーバーに送信したデータが、第三者に属する知的財産権を侵害しないこと、また不利益を与えないことを保証します。
利用者は、前記に反した理由によってシーサイドソフトが被る一切の損害を補償するものとします。
6.利用者は、このソフトウェアを使用して利用者がシーサイドソフトのサーバーに送信したデータが、日本または諸外国の法令に触れたり、公序良俗に反することがないことを保証します。
利用者は、前記に反した理由によってシーサイドソフトが被る一切の損害を補償するものとします。
7.利用者は、シーサイドソフトの独自の判断によって、本規約5,6に関わる違反の疑いがあると認めたときには、シーサイドソフトが該当するデータを裁判所、警察および関係当局に提出することを認めます。
8.利用者は、シーサイドソフトの独自の判断によって、本規約5,6に関わる違反の疑いがあると認めたときには、シーサイドソフトが該当するデータを随時削除することを認めます。
9.シーサイドソフトは、このソフトウェアを使用して利用者が送信したデータの保全、このソフトウェアがシーサイドソフトが予期した通りに動作すること、このソフトウェアが中断せずに動作し続けることに最善の努力を払いますが、万一シーサイドソフトの過失や天災によって利用者がシーサイドソフトのサーバーに送信したデータが消失したり、このソフトウェアの不具合によって利用者が損害を被った場合でも、シーサイドソフトは一切の責任を負わないものとします。
10.シーサイドソフトは、このソフトウェアが利用者の必要条件を満たすこと、利用者の特定の操作に対して支障が無いことを保障しません。
11.シーサイドソフトは、利用者に対していかなる損害賠償責任を負う場合でも、このソフトウェアに対して利用者が支払った金額をもって損賠賠償の上限とします。
12.シーサイドソフトは、随時本規約を変更することが出来るものとします。
13.利用者は、このソフトウェアを利用することにより、本規約に同意したものとします。
14.本規約の準拠法は日本法とします。また、このソフトウェアや本規約に関連してシーサイドソフトと利用者との間で生じた紛争については、横浜地方裁判所を第一審専属管轄裁判所とします。





